プチ整形の二重

やり直しが可能な二重術が埋没法

 

二重まぶたを作る整形手術が埋没法

 

 

プチ整形って呼ばれている二重術なのだけど、何がプチなのかというと、元通りに出来るって事。

 

でも二重の埋没法は、トラブルが起きるか、わざわざ糸を取らない限りは元には戻らないよ!

 

 

傷跡はない

 

手術の際はまぶたの裏からやるので、全く傷跡が残らないのがいいね。

 

なので、出来た二重ラインが気に入らない場合は再度やり直しも可能!(料金の有無はクリニックによる。)

 

手軽な方法なので、

 

毎日休まずアイプチを使ってまぶたをボロボロにしちゃうよりは、一度埋没法を試した方がいいかも♪

 

糸とノリとの違いなので、取れない方がいいと思う。

 

 

 

「糸が入っているってこわくない?」

 

糸なのだけど、まぶたの裏から回してクルって結び目を作るので、糸が引っ張られるとかそういった感じの事にはならないよ。

 

1点止め。2点止めとか、まぶたの状態を見て医師と相談で決める感じです。

 

 

 

「表から結び目が浮き出て見えるんじゃ?」

 

この可能性はね、実際あるみたい。

 

使う糸や方法、医師の力量でね。

 

なる人もいるし、ならない人もいる。

 

 

この噂はかなり広まっているので、最近の大手美容外科では浮き出ない方法を採用している事が多いです。

 

 

一番大事なのはカウンセリング。

 

自分のまぶたならば大丈夫そうか、医師も100%の保障なんて出来ないと思うけど、多くの事例にあたってきているわけなので、意見は参考になると思う。

 

あと、浮き出た際のやり直しの方法と代金については契約前に必ずチェックしてね!

 

 

 

日常生活への影響は?

 

 

 

■「仕事は休む必要がある?」

 

料金の安いものは腫れが引くのに1週間くらいかかるみたい。

 

腫れにくいバレにくい二重術もあるけど、絶対ではないって。

 

少しは腫れるけど、仕事中不自然じゃないくらいって感じかな〜。

 

あとまぶたによって変わってくるので、直接医師に相談してからいつやるか決めた方がいいですね♪

 

 

 

■「美顔のエステとか受けてもOK?」

 

十分に腫れが引いたらOK!

 

糸と言っても、結び目を作るだけなので、本当に普通の生活と何も変わらないのだそうです。

 

おとなしくする期間は医師と相談してね。

 

ここで1週間とか1ヶ月とか書いちゃうと余計に誤解をしてしまいやすいので、

 

自分自身の場合はどうなのか、

 

しっかり確認してくださいね。

埋没法の呼び方はクリニック・方法で色々

 

二重手術を調べようとして美容外科クリニックのサイトとかを見ると、いっぱい種類があるみたいでわかりにくいよね。

 

でも大きく分けるとそんなに多くはないんだよね実は。

 

 

二重整形手術の種類は、埋没法切開、あと脂肪を取り去るのと、例外として眼瞼下垂の治療があるのだけど、美容外科クリニックのそれぞれで色んな名前を付けているのがちょっと紛らわしいよね。

 

 

例えばわたしがカウンセリングを受けた湘南美容外科クリニックでは、

 

 

ナチュラルベーシック法
腫れづらいばれづらい二重術
クイックコスメティーク法
クイックコスメティーク・ダブル
フォーエバー二重術

 

 

これが全部埋没法。

 

他にも特殊な技術を持つ医師もいるので、もっと細かい種類があるよ。

 

違いは糸の止め方や使う器具。

 

あと保障とか。

 

例えば一番人気がある、「腫れづらいばれづらい二重術」はわたしもオススメされたんだけど、

 

まぶたが傷みにくくメイクもすぐ出来るので、仕事で忙しい人でも可能ですって。

 

糸で止める埋没法でもお金をかければかけるほど色んな方法があるので、予算に合わせて可能なものを選ぶといいよ!

 

まぶたの腫れがしばらく続く方法でも可能ならば、一番安いものでもOK。

 

クリニックのスタッフさんに聞いたら、

 

「就職活動前の女子に大人気」

 

と言っていました。

埋没法の二重術のメリット・デメリット

 

■埋没法のメリット

 

 

埋没法のメリットはやっぱり手軽さ。

 

 

・短時間で終わる
・低価格
・やり直しが可能

 

時間も30分とかで終わるし、料金も低価格。

 

もうちょっと幅を広げたいとか狭めたいとか、イメージと違う場合はやり直しも可能。

 

切開する手術では元通りには戻せないけど、埋没法はやり直しがきくのがいいね。

 

 

・ダメージが小さい

 

切るわけじゃないので、ダメージが小さいです。

 

とは言っても全く腫れないわけではないので、あまり無理はしないでね。

 

 

・腫れ
・内出血

 

 

こういうリスクはもちろんある。

 

失明や視力低下の話は聞いた事ないです。

 

 

カウンセリングの時に医師に聞いたら、

 

 

「高額な二重は器具もいいものを使うので腫れにくいけど、一番安い埋没法は1週間くらいは腫れがわかる」

 

 

って言っていました。

 

 

糸と方法によっては腫れが分かりにくくって、すぐに仕事が出来るけど、可能ならば休みの前の日がいいよね。

 

 

 

埋没法のデメリット

 

・糸が取れる可能性
・結び目が浮き出る可能性
・体質的に合わない人も

 

糸が取れるかどうかは、体質と医師の腕によるのだけど、正直取れたときの理由がどちらかはわかんないね。
大手のクリニックだと実績を公開している場合もあるので参考にしてみてね

 

二重が得意とか、脂肪吸引が得意とか、医師によって得意分野があったりもするので、二重が得意な医師にお願いするといいね。

 

 

結び目に関しては、わたしがカウンセリングを受けた時は大丈夫そうだとは聞いたけど、やっぱりやってみないとわかんない面はあるかな〜って思う。

 

体質に合うかどうかも、やってみないと判断出来ないよね。

埋没法に合っているひと

 

 

・毎日アイプチを使っている
・二重にしたいけど切りたくない
・二重術がまだ未経験

 

 

こういう人はまずは埋没法だと思います!

 

それで問題があれば切開法とかを考えても十分間に合うし、クリニックのカウンセリングでも切開よりはこっちをオススメしてくれたよ!

 

 

 

細かくは直接医師に

 

繰り返しになっちゃうけど、やっぱり最後には医師に診てもらわないとわかんないんだよね。

 

直接自分のまぶたを見てもらって、希望を相談して、それで合っている方法がどれか、そしていくらくらいかかるのかがわかる感じ。

 

わたしもカウンセリングに行って、2〜3種類の見積もりをもらったよ♪

 

 

美容外科のカウンセリングは勧誘とかがないので心配が少ないです。

 

見積もいくつか出して貰えるので、今後の検討もしやすくなるよ♪